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社労士バッジ社会保険労務士法人 佐賀事務所

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障害年金支給停止処分に「違法」判決(2019年4月15日)

未成年で1型糖尿病を発症し、障害等級2級と認定された男女9人が、 支給停止処分の取消しを求めていた訴訟で、大阪地裁は11日、認定基準が非常に抽象的で、 処分通知書には障害等級が2級に該当しないとする結論しか記されていないと判断し、 不利益処分の具体的な理由を明らかにしなかった国の対応は行政手続法違反として、取り消す判決をした。


介護職員へのハラスメント被害の初調査(2019年4月15日)

厚生労働省が、介護職員へのハラスメントに関する初めての調査を実施(委託先:三菱総合研究所)し、 特別養護老人ホームや訪問介護事業所などで働く介護職員の半数以上が、利用者からハラスメントを受けたことがあることがわかった。 特養では70.7%、訪問介護では50.1%の職員が「ある」と回答。利用者の家族からの被害も20%以上の職員が経験している。 被害を受けた特養職員の22.1%、訪問介護職員の9.2%でハラスメントを原因とした病気やケガをしていた。


介護職員月額給与が30万円超える(2019年4月15日)

厚生労働省が10日に公表した昨年9月末時点の介護職員の月額平均給与(賞与などを含む)は30万9,700円で、 前年比1万850円増となった。要因には介護報酬の0.54%引上げと、有効求人倍率が全国平均で約4倍と高止まりしていることがあるという。 政府は、今年10月に消費増税による増収分等計2,000億円を使って、臨時の報酬改定を予定している。


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