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社労士バッジ社会保険労務士法人 佐賀事務所

株式会社 佐賀人事総研

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河野行革相、行政手続きの押印約800種を廃止の方向へ(2020年10月5日)

河野行革相は1日、報道各社のインタビューで、利用件数が多い行政手続きのうち、現在押印が必要となっている約800種のほとんどを廃止する考えを表明した。


民間給与、中小企業で減少(2020年10月5日)

国税庁の調査で、民間企業の会社員やパート従業員らの昨年1年間の給与が平均436万4,000円で、前年を1%(4万3,000円)下回り、2012年以来7年ぶりに減少となったことがわかった。大企業は増加したが、全体の4割を占める100人未満の中小企業で減少となった。また、正規社員の平均給与は前年と同じ503万円、非正規社員は175万円(前年比2.5%減)で、格差は7年連続で広がった。


「男性育休」新制度創設へ議論(2020年10月5日)

厚生労働相の諮問機関・労働政策審議会の分科会は29日、妻が出産した直後の男性を対象とした新たな休業制度の創設に向けた議論を始めた。年内にも概要をとりまとめ、来年の通常国会に育児・介護休業法などの改正案提出を目指す。現在、男性は原則、子供が生まれてから1歳になるまで育休を取得できるが、昨年度の男性の育休取得率は7.48%にとどまっている。


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